リクルートブログをご覧の皆さんこんにちは!
株式会社TOKYO BASE人事の池田です。
8月に入り、越境ECを皮切りにいよいよ当社の海外事業がスタート!とお伝えしましたが、昨日はその第二弾!国内におけるグローバル旗艦店のプレオープンでした!
関係者の方をご招待してレセプションパーティーを開催し、数多くの方にお集まりいただきました。
またその模様は後日お伝えしますのでお楽しみに!
さて、「日本発を世界へ」
それとはまた別のもう一つの特徴が当社にはあります。
それは何度もお伝えしている「結果主義」。
結果を出せばそれに見合ったポジションと給与が手に入る。
少し前の記事ではこの「ポジション」の側面を「店舗バイヤー制度」を通してご説明しましたよね。(https://tokyobase-recruit.amebaownd.com/posts/997355)
本日は「給与」の側面を、ある制度の紹介を通してお伝えしたいと思います。
スーパースターセールス制度
この制度の目的はずばり
「営業特化型人材が活躍しつづけることのできる環境整備」
ディビジョンマネージャー、店長、新卒、アルバイト、・・・肩書きは問いません。
単純に「売上をとれば、誰にでもその10%が給与として還元される制度」です。
年間売上が1億円、8500万円、7000万円以上の社員には順にスターセールスの肩書きが与えられるだけでなく、自身の売上の10%がそのまま給与として付与されます。
この制度ができた背景には、やはり小売業の要は「営業にある」という想いがありました。
一般的に日本のアパレル業界では最初、営業(販売)を経験し、マネージャー、そして本部に上がって裏の数字を動かしていくのが華とされています。給与もそれに伴いあがっていくものです。
でもプレイヤーとして一生力を発揮する方も中には絶対に存在します。
そういった人材が評価を受けず、給与水準が低いままの仕組みはおかしい。
そんな想いから「スーパースターセールス制度」は生まれました。
ファッションの先進国フランスには、店舗に立ち、年収1000万円稼ぐセールスマンも存在します。日本もそれに倣っていかなくてはいけません。
実際、年間個人売上1億円の社員であれば、この制度を使った想定年収は1000万円になります。
「1000万円稼げるアパレル業界」にしていくことが業界の社会的地位向上にも繋がるのではないでしょうか。
今この記事を読んで少しでもアパレル業界に対して前向きになれた方、
このようなユニークな制度作りにスピード感を持って参画していきたい方、
そしてずばり、好きなことをして年収1000万円稼ぎたい方、
是非直接当社の話を聞きにきてみてください。
17卒用は夏採用をはじめました。
18卒用はインターンシップ選考、既にスタートしています。
17卒 8/26 会社説明会
18卒 8/25 アパレル業界セミナー
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17卒https://job.mynavi.jp/17/pc/search/corp90604/outline.html
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https://job.mynavi.jp/18/pc/search/corp90604/is.html
それではわたくし少し夏休みをいただいて、そんなファッション先進国へでかけてきます。
また来週お会いしましょう!
Salut!
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